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佐賀のがばいばあちゃん
佐賀のがばいばあちゃん
著者: 島田 洋七

あらすじ:
戦後間もない広島。
原爆症で、早く父親を亡くした明広は、居酒屋で働く母親に育てられる。
しかし、夜の仕事をしながらの子育ては難しく、
母親は、明広を佐賀の実家に預けることを決意する。

感想:
大変なんだな〜ってな感じと、
いいおばあちゃんでよかったね〜って感じ。

読み物としてはいまいちですが、おばあさんの人柄の良さと
島田 洋七のおばあさんが大好きな感じが文章からにじみ出ています。
すぐ読めるので読んでみるのも悪くは無いと思います。
評価:
島田 洋七
徳間書店
¥ 540
(2004-01)
Amazonランキング: 72位
Amazonおすすめ度:
泣ける、笑える、考えさせられる
優しさは人にばれないようにする
お金が物質があれば幸せではない、自分の気持ちが幸せを創る
| redhill | その他の作家 | comments(0) | trackbacks(0) |
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